
使用済みユニフォーム
企業・工場・学校で
役目を終えたユニフォーム・制服・作業服
UNIFORM RECYCLING PROJECT
使用済みユニフォームを、家具・プロダクト・床材へ。
企業の環境への姿勢は、役目を終えたユニフォームの、その先にも表れます。
PANECO®は、使用済みユニフォーム・制服・作業服をリサイクルし、自社で使うプロダクト・家具・空間へアップサイクルします。
再資源化の可否や活用案について、無料でご相談いただけます。
活用方法・数量が未定でも、検討段階からご相談ください。
再資源化+製品製作/数量60~100kg・費用50万円(税別)から相談可能
FROM UNIFORM TO YOUR NEXT SPACE
使用済みユニフォーム・制服・作業服をPANECO® board Sへ再資源化。
目的に合わせた製品へアップサイクルし、自社で再び活用します。

企業・工場・学校で
役目を終えたユニフォーム・制服・作業服

繊維を、新しい素材へ
特許技術でボードとして再資源化
回収から再資源化、活用方法までを一体でご提案します。
WHY PANECO®?
素材と完成品、両方の美しさ。
企業のプロジェクトで、採用されている。
ソニーストア、TDK、東横インなどの導入事例を掲載。プロダクト・家具・床材として活用された実例から、自社での実施を具体的に検討できます。
導入事例を見る →ユニフォームを、新しい素材へ。
特許技術で、使用済みユニフォームをPANECO® board Sへ再資源化。独自のボード素材にすることで、プロダクトから家具・空間まで活用の幅を広げます。
技術・認定・受賞を見る →THE STORY IN 60 SECONDS
回収から粉砕、ボードへの再資源化、そして自社での再活用へ。
ユニフォームが新しい製品に生まれ変わる流れをご紹介します。
60秒・日本語ナレーション付き/画面内の説明で無音でもご覧いただけます。
粉砕により、衣服としての形状は残りません。
動画内の工程・製品・ロゴはイメージです。回収・管理方法に社内基準がある場合は、事前にお知らせください。
CLIENT CASE
どのユニフォームが、何に変わり、どこで使われているか。
プロダクト・家具・床材への活用をご紹介します。

旧制服を、音楽とゲームを楽しむアイテムへ。

2026年4月の制服刷新に伴う企画。出典では製作・お届けを2026年秋頃と案内しています。

制服の色と企業らしさを、自社の空間に。
旧作業服の色や風合いを生かした家具。オンワードコーポレートデザインとTDKの取り組みに、PANECO®が採用されています。

作業服を含む廃棄衣類を、本社ビルの床・家具へ。
2024年11月に新設された戸田建設株式会社の本社ビル「TODA BUILDING」で採用。原料には、戸田建設の作業服を含む約10トンの廃棄衣類が活用されています。

グループの制服を、園芸店の什器へ。
役目を終えた制服を再資源化し、ガーデンセンターの商品陳列に活用しています。

フロントの旧制服を、ホテルで使う時計へ。
約5tは不要となった旧制服全体の公表量です。時計に使った原料の重量を示す数値ではありません。2023年11月から順次設置。

回収した制服を、社内で使い続ける製品へ。
回収規模は取り組み全体の数値です。状態に応じてPANECO®や他素材・燃料へ再資源化されており、全量がPANECO®になったわけではありません。

スタッフの制服を、お客様への贈り物へ。
旧制服にスタッフの古着を加えて色合いを調整。2022年7月の発表では、店舗でのノベルティ展開が紹介されています。

旧制服を、サロンでお客様を迎える一枚へ。
2024年9月の制服刷新を機に再資源化。2025年6月から全国のサロンで順次使用されています。

全国から集めた制服を、お客様との接点へ。
店舗縮小に伴い役目を終えた制服を回収。2023年2月にコースターへ再資源化し、地域に資源循環の取り組みを伝えています。
YOUR UNIFORM, YOUR NEXT PROJECT
用途が決まっていなくても、ご相談いただけます。
再資源化の可否、活用案、費用や進め方をご相談ください。
TRUST
PANECO®の素材技術と、認定・受賞をご紹介します。
社内での検討や、社外への説明に活用できる根拠です。




日本・中国・韓国・米国・欧州
必要な性能に合う製品仕様をご案内
認定・性能の対象となる製品・仕様は個別に確認します。ご希望の用途をお知らせください。
PANECO®公式サイトの掲載情報を見る ↗VALUE FOR YOUR COMPANY
回収・再資源化・再活用の結果を、実際の製品や空間で示せます。

自社のユニフォームから生まれた製品が、企業の環境への姿勢を伝えます。

社員が着ていたユニフォームが、日常で使うものとして会社に残ります。

イラストは活用イメージです。
BEFORE YOU START
自社で実施できるか、何に活用できるか。まずは分かる範囲でお知らせください。
目安は60~100kgから。再資源化するユニフォームの重量素材や状態、重量に応じて再資源化の可否を確認します。数量が未確定の段階でもご相談ください。

目安は50万円(税別)から。再資源化・製品製作費回収量、再資源化の内容、製作する製品・数量などに応じて個別にお見積りします。活用案とあわせて費用をご相談ください。

ご希望時期をお知らせください。回収方法・進行スケジュール制服更新やイベント、空間づくりの予定に合わせて、進行と回収方法を調整します。

本プロジェクトは、再資源化と再活用を一体で設計します。ユニフォームの引き取りのみは行っていません。
FLOW
初めてのご相談から、再資源化・製作・納品まで。
用途やご希望を確認しながら進めます。
種類・数量・ご希望を、分かる範囲でお知らせください。用途が未定でも相談できます。
素材や数量を確認し、使う場所・目的に合う活用内容と費用をご相談します。
内容を確認した上で回収方法を調整。ボードへの再資源化と製品製作を進めます。
完成した製品をオフィス・店舗・記念品など、目的に合わせて自社で活用します。
素材と活用内容を一緒に確認しながら、プロジェクトを進めます。
COLUMN
ユニフォーム・制服・作業服の資源循環を考える。
リサイクルの基礎知識から、自社での活用のヒントまで。

混紡の制服やファスナー付き作業服は再資源化できる?品質表示の読み方、付属品・汚れの整理、相談用写真と文例を企業担当者向けに解説。自社の旧制服を製品へ活用するための準備が分かります。
記事を読む →
旧制服を記念品・時計・家具・床材へアップサイクルする際の選び方を解説。用途・設置場所・必要数から比較し、製品仕様や社内承認まで整理できる企画表と相談文例を紹介します。
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ユニフォームのリサイクル費用を、回収・原料化・製品製作の範囲から整理。PANECO®の相談目安、見積額が変わる条件、相見積りの比較表、予算調整と相談文例を紹介します。
記事を読む →FAQ
リサイクルは、使用済みのものを原料や素材として再び利用することです。アップサイクルは、元の素材の特徴を生かし、新たな用途や価値を持つ製品につくり変えることです。
本プロジェクトでは、使用済みユニフォームをPANECO® board Sへ再資源化し、デザインを通じてプロダクト・家具・床材などへアップサイクル。自社での再活用までをご提案します。
企業で使用していた制服のリサイクル・アップサイクル、工場などで使用していた作業服のリサイクル・アップサイクルもご相談いただけます。
再資源化の可否や活用方法は、素材・状態・数量などを確認してご提案します。種類・素材表示・おおよその重量を分かる範囲でお知らせください。写真の共有方法は、ご相談後にご案内します。
回収のみのご依頼はお受けしていません。
PANECO®は、使用済みユニフォームを回収するだけのサービスではなく、 PANECO® board Sへ再資源化し、企業の中で再び活用するところまでを一体で設計する資源循環プログラムです。
はい。用途が未定の検討段階でもご相談いただけます。
PANECO®がユニフォームの素材や数量を確認し、ノベルティ、プロダクト、家具、什器、床材などから、目的に合った活用方法をご提案します。 ご相談時には、次の内容を分かる範囲でお知らせください。
数量の目安は60~100kgから。素材・状態・製作内容を確認してご案内します。
まずはユニフォームのおおよその重量をお知らせください。
ロゴがあっても安心。素材・状態・付属品を確認し、必要な前処理をご案内します。
再資源化工程でユニフォームを粉砕するため、衣服としての形状は残りません。
回収や管理方法について社内基準がある場合は、事前にお知らせください。
CONTACT
PANECO®のユニフォーム再資源化プログラムについて、 まずは自社ユニフォームでどんな活用ができるかご相談ください。

LET’S DESIGN YOUR NEXT PROJECT
ユニフォームの種類・おおよその重量・希望する活用方法や時期を、分かる範囲でお知らせください。写真の確認が必要な場合は、ご相談後にご案内します。用途・数量が未定でもご相談いただけます。
自社のユニフォームで相談する ↗お問い合わせフォームへ進みます。
回収のみのご依頼はお受けしていません。再資源化から自社での再活用までをご提案するプログラムです。